第95回 2018年12月25(火) 20:00-22:00@社会起業大学

参加者:菊崎、大谷

キクリン、大谷: 特定の状況下におかれている子ども向け施設

・キクリンが住んでいる区において特定の状況下に置かれている子ども向けの施設を来年度作る予定
・いわゆるシェルター機能が一部に含まれている。そのほか、子ども食堂、学習室、交流サロンが検討中
・論点は、その自律的な持続可能性。補助金では立ち上げはできても維持は難しい。会員制度、寄付もありうるが、自律の前提である自立といえるのか。また、安定性に欠ける。可能であれば、ビジネス活動があることが望ましい。
 とりあえず、内部にどのような活動リソースがあるのか、定性的なものも含めて把握しないといけない気がする。ということで訪問させていただくことが次のアクション。
 あとはー、ビジネス考えるのがうまい人?を何とか見つけないと。

TODO:
① 来年、現状を把握すべく見学会に参加(大谷)

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